jobs 募集職種一覧

FAQ

よくある質問

選考フローを教えてください。
通常は下記のフローで選考を進めます。職種によって、フローが異なる場合もあります。
通常、エントリーいただいてから内定まで約2〜3週間ほどかかります。選考フロー
どのような社員の方が活躍していますか?
自社の各事業やその意義を理解して、柔軟に立ち回れる人。自主学習ができる人。取引先のふところに入って図々しくお願いができる人。営業で活躍するのは、新しい学びができる人。営業、設計、施工現場に関する知識があり、度胸がある人。
仕事内容がどちらかというと理系寄りと感じたのですが、文系でも大丈夫でしょうか?
まず、社長が文系なので大丈夫です。
理系社員もいますが、文系社員には特にフィーリングや感情面を大切にする点で期待しています。
勤務地はどう決まりますか?転勤はありますか?
福岡、京都、東京の拠点になりますが、出身地や通っている大学、お住まいの地域など、その人の事情を踏まえて決めていきます。
転勤は、本人の意向に反して行うことはありません。お互いが納得して、合意した方が力を発揮できると思っています。
二枝社長と社員との距離などを知りたいです。
社員の方との関わる上で大事にしていることを教えていただきたいです。
少し古いかもしれませんが、家族か親戚のように近い距離感で、ただ、本人の将来の成長のためには言っておいた方がいいと思ったことは、言うようにしています。
先日も社員と、箱崎の天井桟敷で一緒に食事を楽しみました。
休みの取り方はどのようになりますか?
事業部門によります。
内勤は土日、F-CON営業はモデルルーム対応の場合、土日のどちらかに出勤することもあります。
それから、もう国が決めた休日通りに休む時代ではありません。自分で休みを決めて、休みを取るスタイルを導入しています。「自分祝日」を年に6日付与するので、自分の大切な日、例えば、自分や家族の誕生日などに休みを取ります。
アルバイトから副社長になられた方は、アルバイト時にどのような仕事をされていたのですか?
福岡大学のベンチャー企業論がきっかけで知り合いまして、お話ししたところお手伝いできることがありそうだということで、社内の業務改善などを積極的に提案してくれました。
ちなみに、彼の弟さんと、さらにその弟さんの大学の後輩も入社しました。
このように一般に公開して採用するのはほとんど行っていませんでしたが、急成長を見据えて、今後は定期的に新卒採用にも取り組みます。
海外に依頼する仕事はどのようなものですか?
人口が減っていく中で、自社ができること/他社に任せることを明確に分けていく必要があると感じています。
自社にしかできないこと=本業に集中したいと考えており、今はシステム開発や一部の製造などを他社に任せています。海外だけでなく、国内でも一部業務をアウトソーシングしています。
F-CONは戸建てにも販売していますか?
これまでの導入実績の9割がマンション・戸建てです。
今後はオフィス、医療施設、公共施設、大型商業施設なども広がる予定です。
東京の新規オフィスはどうなる予定ですか?
三井不動産様が手がける「ライフサイエンス・ビル」が日本橋に新たに竣工され、2021年7月21日にオフィス兼F-CONショールームとして展開いたしました。
ネットからご予約の上、見学が可能です。
https://www.a-hikari.com/nihonbashi
ファスティング事業はどんなことをしていますか?
当社は「健康」を軸に事業を行っています。健康については一般に知られていないが大切なことも多く、「未常識」を「常識」にするべく啓蒙活動として実施しています。
ファスティング事業は、その一環で2020年から開始したもので、主に食事や体内の仕組みに関して知識を得てもらい、実際に実践してもらっています。非常に高評価を得ています。
海外進出をしていると伺ったのですが、若手から海外挑戦はできるのでしょうか?
今は入社2年目だったり、5年目だったりの社員が海外を担当しています。意欲さえあればチャレンジできる土壌があります。
今後は東南アジアやヨーロッパ、アメリカなどにも挑戦したい人にはぜひ来ていただきたいです。
SDGsに関連するような活動はどのようなことをしたいですか?
本格的にとは言えませんが、F-CONで生じる結露の活用を東南アジアなどの水問題を抱えている国々で展開できればと思っています。
F-CONでは1日の使用で20Lの結露が生じます。空気中の水分であるため、汚染や水質の問題がありません。20Lは一家族が1日に使える水の量として十分ですので、製品コスト面がクリアできればやっていきたいです。
その手で共に新たな常識をつくっていきませんか?

私たちは「健康」というテーマで世界をアップデートするための挑戦に、少数精鋭のチームで臨んでいます。

挑戦とはもちろん、楽しいことばかりではありませんが、その中で得られる成長や充実感は何にも代えられないものです。

私たちについて知っていただき、共感していただけた方は、ぜひ具体的なフローへとお進みいただけると幸いです。